レトロゲームとマンガとももクロと

レトロゲームとマンガとももクロと

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮 最初は嫌いだったけど どんどん好きになる

普通のRPGとしては× 昔ながらのウィザードリィライクとしては◎

 

[本編はまあまあのクソゲー クリア後からが本当の始まり]

[ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮  アクワイア  プレイステーション3]

 

2011年発売  

ジャンル 3DダンジョンRPG ウィザードリィライク

参考価格  通常版1700円 パーフェクトパック 4230円

記事のネタバレ度  普通

攻略に必要なプレイ時間  18時間

このゲームに対する世間の評価  慣れてからの面白さがヤバい

どんな人におすすめ  ガチよりのウィザードリィライクが好きならば文句無し

 

 

最近は色々なゲームの感想を書いています

 

 

retogenofu.hatenablog.com

retogenofu.hatenablog.com

retogenofu.hatenablog.com

 

 

過去の記事も読んでもらえると嬉しいです

 

 

今回感想を書きたいなと思ったのが

「ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮」という作品の感想です。

 

この作品ですが、

2018年11月29日の段階で、

家庭用ゲーム機で発売された最後のウィザードリィです。

 

オンラインゲームやスマホゲームでは、

新たなウィザードリィが登場しましたが。

 

家庭用ゲーム機で言えば、

このゲームを最後に7年以上新作が発売されていません。

 

正直言いまして、

今こそウィザードリィの新作を発売するべきだと思います。

 

「ゴブリンスレイヤー」や「ダンまち」など、

ウィザードリィっぽいアニメが大人気ですからね。

 

ウィザードリィの様なゲームではなく、

ガチの新作を発売して欲しいなと心から待ち望んでいます。

 

 

そんな家庭用最後のウィザードリィ

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮が

 

どんな内容になっていて

 

どんな部分が面白かったのか?

 

どんな部分に絶望したのか?を書いていきますので

 

「プレイステーション3でウィザードリィが遊びたい」とか

 

「VITA版を買おうか迷っている」なんて方は、

このゲームを購入する参考にしてみて下さい。

 

 

そんな今回の 10人の主人公が居る ぶっ飛んだウィザードリィ

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮の感想です。

 

 

retogenofu.hatenablog.com

retogenofu.hatenablog.com

retogenofu.hatenablog.com

 

 

 

 

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮とはどんなレトロゲーム?

 

このウィザードリィ・囚われし魂の迷宮ですが

ダウンロード専用で発売されていた

プレイステーション3用のウィザードリィライクRPGでした。

(VITAでもダウンロードできます)

 

しかし、

「インターネット環境なんてないよ!!」という人も、

当時は居たと思います。

(私もずっとオフラインでプレイステーション3を遊んでいました)

 

そんな人の為に発売されたのが、

「ウィザードリィツインパック」という

 

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮と

ウィザードリィ・囚われし亡霊の街を同時収録した、

パッケージ版になっていました。

 

更に、

追加シナリオとボーナスダンジョンを追加した

「ウィザードリィパーフェクトパック」という作品も

その11か月後に発売されまして。

 

「ウィザードリィでもこういう商売するんだな…」と思った人も

多かったのではないでしょうか。

(ボーナスダンジョンが追加されていたので私はこちらを買いました)

 

 

そんなゲームの目的は

 

10人の新米冒険者から好きなキャラクターを選び

 

アイテム集めなどの様々なクエストをこなして

 

冒険者としての名声を高めていく

 

こんなシンプルな目的になっていました。

 

 

ゲームのシステムは

オーソドックスなウィザードリィライクになっていまして。

 

ウィザードリィ5までの、

昔ながらのウィザードリィっぽさを生かしつつ。

 

お金を経験値に代える

寄付のシステムや

 

レベルが上がるごとに、

魔法のダメージがどんどん上がって行く

やりこみ抜群のシステムなど

 

「このシステムを考えた人は天才!!」という

新時代のウィザードリィのシステムも同時に楽しむことができる。

 

昔ながらのウィザードリィが好きな人には

「このいい感じの理不尽さが懐かしい」とも思えて

 

2000年以降に好きになった人には、

「あのシステムが楽しめるのはいいね」とも思える

 

プレイステーション3の作品でありながら、

ファミコンやゲームボーイ時代のウィザードリィの懐かしさも

同時に味わうことができる。

 

なかなかの面白い作品に仕上がっていました。

 

 

砂漠でコンタクトレンズを探すような

不親切すぎるクエストの辛さ

 

フロアを1階降りるだけでモンスターの強さが跳ねあがる

鬼のようなゲームバランス

 

30分敵と戦って、アイテムを6つしか稼げない

とんでもない実入りの少なさ

 

なのに、それなのに、

10日で50時間も遊んでしまう圧倒的な中毒性を秘めた

 

クソゲーの要素と神ゲーの要素を併せ持つ

 

ウィザードリィの上級者には絶対に遊んでほしい

尖りまくったウィザードリィなのでした。

 

 

 

 

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮の感想でもあり レビューでもあり

 

[このゲームの悪い所]

 

正直言いまして、

最初の印象で言いますと、

「ヤバい完全に掴まされた…」でした。

 

私がパーフェクトパックを買った時期で言いますと、

発売から1年ほどたった2012年という時期だったのですが。

 

その時代でも、

中古で6000円程しました。

 

定価で6300円ですからね。

 

いかにプレミア価格だったのかが分かります。

 

普通のツインパックで言いますと、

3000円ほどだったと思うのですが。

 

どうせならボーナスダンジョンを遊びたいですからね。

 

自分へのご褒美として奮発して買いました。

 

 

そんなゲームですからね、

「あれ?クソゲーかも?」となった時のドキドキはヤバかったです。

 

その頃はブログをやっていませんでしたので、

クソゲーを掴んだ時は、ただの地獄ですからね。

 

皆さんもクソゲーを掴んだ時は、

ブログを書いてみて下さい。

 

 

そんな地獄のゲームですが。

 

どんな部分が辛かったのか?

 

主に3つの部分が辛かったです。

 

その部分が辛すぎて、完全に心が折れかけました。

 

 

まず初めに辛かったのが、

「クエストの難しさ」です。

 

このゲームですが、

クエストをクリアしながら、イベントを進めていく、

新時代のウィザードリィのシステムでした。

 

アイテムを集めてこい

 

アイテムを探して来い

 

人物を探して来い

 

大きく分けてこの3つのクエストなのですが。

 

この全てのクエストが、まあ難しかったです。

 

特定のモンスターが

低確率でそのアイテムを落とす

 

それを5個集める

 

クリアするのに3時間

 

辛い…。

 

こんな感じでした。

 

特に難しいのが、

「特定の場所でイベントが起こる」というクエストで。

 

「ダンジョンの中層に居るらしい」みたいな感じで

 

大雑把すぎるヒントを頼りに

広いマップをくまなく探すしかありませんでした。

 

これが、

「まだ進んだことがない場所」に居るのならば、

それほど苦労はしません。

 

マッピングをしつつ、

同時にイベントをこなせばいいので。

 

しかし、

「既にマッピングした場所から探せ」となった場合に

「勘弁してください…」となりましたね。

 

ウィザードリィエクス2の様に、

「その場所にキャラクターシンボルが登場する」のならば何とかなります。

 

「あ!あそこに人がいる!!」です。

 

しかし、なにも出現しませんからね。

 

ダンジョンの中層というヒントを頼りに、

マップの隅から隅へと延々と歩き回る。

 

昔ながらのウィザードリィの辛さがありました。

 

 

この部分がもう少し優しければ、

かなりの名作になれたと思いますので。

 

辛い部分の大半は、

このクエストが占めていたのかも知れません。

 

 

次に辛かったのが、

「モンスターが異常に強い」でしょうか。

 

このゲームですが、

お金を経験値に代える

寄付のシステムが搭載されています。

 

つまり、

レベルの上がり方が、

他のウィザードリィの10倍は早いです。

 

5時間もあれば、

魔法使いの魔法を全て覚えることができます。

 

 

そんなゲームですからね、

モンスターの強さがバカみたいに強く設定されています。

 

「簡単にレベルが上がるのだから、異常に強くしても良いよね?」です。

 

簡単な例で言いますと、

HPが200なのに、1500ダメージとか食らいますからね。

 

スパルタ度で言えば、

ウィザードリィの中でトップクラスだったと思います。

 

 

最後の辛さにして、

もっとも辛いなと思ったのが、

「エネミーポイント」の廃止です。

 

その場所に行けば、

宝箱を落とすモンスターが100%登場する

 

こんな夢のようなシステムこそが、

ウィザードリィをいつまでも遊びたくなる

最大の理由だと思います。

 

そんなエネミーポイントという最高の幸せを、

このゲームは完全に排除していました。

 

 

これにはまいりましたね。

 

「あれ?エネミーポイントがない?」ですからね。

 

この部分こそが、

「ヤバい、完全にクソゲーだ…」と思った部分でした。

 

 

ただ、エネミーポイントが無い代わりに、

全てのモンスターが宝箱を落とす可能性を秘めています。

 

ですので、

「マッピングしながらも、同時にアイテムを集められる」という、

今までのウィザードリィにはあまりなかった体験をすることができました。

(基本はエネミーポイントをグルグルして稼ぎます)

 

ただ、宝箱を落とす確率がかなり低かったので、

アイテム集めという部分では、

他の作品よりも何倍もきつくなっていました…。

 

 

なんて感じで、

ゲームに慣れてくるまで、

色々な要素が絡み合ってかなりのクソゲーになっていました。

 

ウィザードリィを好きであればあるほど、

どんどん辞めたくなっていたと思います。

 

 

しかし、

それはエンディングまでです。

 

 

ここからが、このゲームの天国の始まりでした。

 

 

 

[このゲームの良い所]

 

エンディングまでクソゲーです。

 

ただ、その後からは、

楽しいウィザードリィの始まりです。

 

 

どうしてか?

 

 

クエストをやらなくていいからです。

 

早く次に進みたいのに、

クエストをクリア出来ないので、進めない。

 

こんなわずらわしさが無くなります。

 

 

もうこれだけで天国です。

 

 

延々とアイテム稼ぎとレベルアップに励めます。

 

 

次に嬉しいのが、

クリア後の隠しダンジョンの圧倒的な難しさです。

 

もう完全にぶっ飛んでます。

 

こちらのレベルが40なのに、

あちらのレベルは65とかですからね。

 

突破させる気すらありませんからね。

 

そんな地獄のダンジョンをクリアするために、

せっせとモンスターを狩りまくる。

 

 

最高の幸せです。

 

 

ウィザードリィ1で、

「グレーターデーモン」を狩りまくったように。

 

黙々とレベルアップに励む。

 

 

天国でした。

 

 

そして、このレベル上げが、

他のウィザードリィよりも何倍も楽しかったです。

 

 

どうしてか?

 

 

レアアイテムがガンガン出現するからです。

 

確かに、宝箱を落とす確率はめちゃくちゃ低いです。

 

ただ、モンスターがアイテムを落とす確率は、

まあまあ高いです。

 

10回に2回の確率で宝箱を落とすのならば

 

10回に4回は何かしらのアイテムを落としました。

 

アイテムを落として、宝箱も出現する、

こんな時は最高にテンションがあがりましたね。

 

エネミーポイントを廃止されて起こっていたはずなのに。

 

そのおかげで、何倍も嬉しくなってしまう。

 

流石です。

 

 

これがカスアイテムならば、それほど喜びません。

 

5万とか10万で売れる、

結構なレアアイテムだからこそテンションが上がるんですね。

 

他のウィザードリィならば、

同じ装備品をゲットしても、それほど嬉しくは有りません。

 

商品の棚を埋めるくらいでしょうか。

 

しかし、今作では、

そのレアアイテムが経験値に変化しますからね。

 

高価なレアアイテム

 

レアアイテムを売ってお金に代える

 

そのお金を寄付してレベルを上げる

 

幸せ…。

 

 

そんなレアアイテムが、

モンスターと戦う度に手に入るかもしれない。

 

レベル上げだけで、5時間平気でした。

 

 

そして、このゲームの最大の肝になるのが、

「魔法のダメージがどんどんアップしていく」システムでした。

 

ウィザードリィエンパイア2でもあったシステムなのですが。

 

少しずつでは有りますが、

レベルアップする度に、魔法の威力が徐々にアップしていきます。

 

最初は100ダメージだったのに

 

気付いたら150ダメージになって

 

気付いたら200ダメージになって

 

今では250ダメージを与えられるようになる

 

こんな幸せになっていました。

 

 

ウィザードリィ最大の快感で言いますと、

「ティルトウェイト」一発で全ての敵を殲滅できた時です。

 

開始数秒でモンスターを全滅させる。

 

この素晴らしさは、どんなゲームでも体験できません。

 

しかし、ゲームが進化するにつれて

どんどんモンスターが強くなっていきますので、

結局は6人全員でティルトウェイトを撃つしか無くなります。

 

そんなお約束を、

このゲームは破壊してくれました。

 

稼いだお金を全て魔法使いにつぎ込む。

 

その結果、とんでもない戦力を手に入れることができる。

 

そんな新たなやりこみ要素が最高なのでした。

 

 

昔のウィザードリィで言いますと、

「忍者のACをどこまで下げられるのか?」が

最後のやりこみ要素だったと思います。

 

アイテムを全て集めた

 

村正も3本集めた

 

じゃあ忍者のレベル上げて、ACを下げまくろうかな?

 

ここまでが、ウィザードリィを遊びつくす人のあるあるです。

 

そんなやりこみ要素に、

「魔法のダメージを上げまくる」が追加されましたからね。

 

いつまでもレベルを上げたくなってしまうのでした。

 

 

なんて感じで、

やっていることと言えば、

レベル上げとアイテム稼ぎなのですが。

 

それこそがウィザードリィ最大の楽しみですからね。

 

その部分が楽しいというだけで、

このゲームに満点を上げたくなってしまいました。

 

 

村正をゲットするのに20時間

 

手裏剣をゲットするのに30時間

 

ああ楽しい…。

 

 

 

[主人公が10人いるという 摩訶不思議なウィザードリィ]

 

それでは最後に、

「このゲームならでは」のシステムを紹介して終りたいと思います。

 

他のウィザードリィには無くて

 

このウィザードリィでしか体験できない事

 

 

それこそが、主人公の存在だと思います。

 

 

自分で物語を作る

 

これこそがウィザードリィの楽しみです。

 

 

そんな聖域に一歩踏み込みまして

 

まさかの主人公が用意されています。

 

 

そして、1人では無く、10人も用意されています。

 

人間の男と女

 

ドワーフの男と女

 

エルフの男と女

 

こんな感じで、

それぞれにキャラクター設定が用意されていまして。

 

主人公と自分が作った仲間5人で進んで行く、

こんな感じになっていました。

 

 

そのキャラクターによって、

専用のクエストが用意されていまして。

 

キャラクターを変えれば

新たな物語を体験できるというのは

今までのウィザードリィに無かった斬新なシステムでしたね。

 

前の主人公では選ばなかった選択肢をあえて選んでみる

 

そして、ラスボスが変化する

 

こんなもしもの世界を体験できるのは良かったです。

 

 

ここで普通ならば、思います。

 

「また1からレベルを上げるの?」と。

 

 

そこは大丈夫です。

 

 

かなりの優しさが用意されています。

 

 

このゲームには、

「倉庫」と呼ばれるものがあります。

 

いらないのだけど、売るには勿体ない

 

そんなアイテムを倉庫に保管しておく

 

こんな優しいシステムです。

 

 

そして、この倉庫が、

全主人公共通になっていました。

 

二人目の主人公で始めた時に思いました。

 

「もしかして、仲間が共通なのかな?」と。

 

しかし、そこまで甘くは有りませんでした。

 

「また一からか…」です。

 

しかし、倉庫を見てビックリ。

 

レアアイテムがこれでもかと詰まっていました。

 

ですので、

他の強力なパーティーでレアアイテムを稼ぎまくり

 

他の貧弱なパーティーに供給していく

 

こんなことが可能な訳です。

 

と言いますか

 

そのレアアイテムを売り払って

 

100万ゴールド貯めて

 

魔法使いの経験値に全て変えて

 

一瞬で転移魔法を覚える

 

こんなチートも可能になっています。

 

 

私はそこまでしませんでしたが

 

1人目が18時間でクリア

 

2人目が8時間でクリア

 

なんて感じで、

準備さえ整えれば、かなり早めにクリア出来るようになっていましたので。

 

色々なキャラクターで

サクサクエンディングを見られたのは良かったと思います。

 

ただ、若干気になったのが、

「マッピングをリセットできない」という部分が

若干ですが気になりましたね。

 

そのままマップを引き継ぎますからね。

 

「任意でリセット出来たら良かったかな」とも同時に思うのでした。

 

 

一から地道に遊ぶもよし

 

倉庫を使ってパワーアップさせて遊ぶもよし

 

新たな物語を10回楽しめる、

このゲームならではのシステムなのでした

 

 

 

 

ウィザードリィ・囚われし魂の迷宮のまとめ

 

なぜ遊んでほしいのか

 

初めて遊んだ時は本当に絶望しました。

 

「どうしてこんなに辛いの…」です。

 

しかし、そこを乗り越えた時に、

他のウィザードリィでは味わえない天国が待っていました。

 

今すぐ遊んでください。

 

 

なにがそんなに面白いのか

 

レアアイテムに出会えた時のあの感動

 

もう天国以外の何物でもないですよね。

 

特に村正の強さはシリーズ屈指の強さになっていまして。

 

お荷物だった侍が、

一気にエースに躍り出ましたからね。

 

村正をゲットするためだけでも、

このゲームを遊んでほしいなと思います。

 

 

今急いで買う理由とは

 

このゲームは、

プレイステーションVITAでも遊ぶことができます。

(ダウンロード専用です)

 

VITAでウィザードリィをできるのは

素晴らしいですからね。

(他にはウィザードリィエンパイア3くらいでしょうか)

 

見逃していた方は、この機会に遊んでみて下さい。

 

ただ、残念ながら

ボーナスダンジョンは入っていないようです。

 

ですので、

「3000ダメージ」とか平気で与えてくる

イカレタ難易度のダンジョンを楽しみたい方は

パーフェクトパックを買ってみて下さい。

 

昔は6000円しましたが、

今では4230円で買うことができますので。

 

当時高くて買えなかった人は、

この素晴らしすぎる世界に飛び込んでください。

 

 

レベル上げとアイテム稼ぎの圧倒的な面白さ

 

そんな昔ながらの幸せをお楽しみください

 

 

今日も

レトロゲームとマンガとももクロと

をお読みくださりありがとうございました

 

クソゲーから神ゲーへと変化していく 最高の幸せ

それこそが、今急いで4230円で買う理由です

 

 

こちらから購入できます

 

 

完品状態  ツインパック  1700円

 

 

 

完品状態  パーフェクトパック  4230円

 

 

その他の関連商品