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レトロゲームとマンガとももクロと

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私が愛した ディアブロみたいなハクスラゲーム 14選 あなた好みのゲームが きっと見つかります

ディアブロっぽいゲームを探して約10年 そんな歴史をどうぞ

 

私はディアブロというゲームが本当に好きです。

 

もうディアブロっぽいゲームと聞いただけで、

直ぐにでも購入したくなってしまいます。

 

定義としてはあいまいなのですが

 

お宝を求めてダンジョンに潜り

 

アクションしながら

敵を薙ぎ払って

 

お宝をザクザク手に入れて

 

自分自身を強化して

 

そして、またダンジョンに潜って行く

 

分かりやすく表現すると、こんな所でしょうかね。

 

一般的なゲームジャンルで言いますと、

アクションRPGなのでしょうが。

 

そんなジャンルを飛び越えて、

ディアブロライクRPGと呼ばれる事も多いです。

 

そんなゲームが好きな人の為に、

分かりやすい表をまとめて見ようと思ったのが今回のきっかけです。

 

私だって、最初は誰かに教えてもらいました。

 

ディアブロっぽいRPG

 

こんな検索を何回行ったでしょうか。

 

何回アマゾンのレビューを読みまくったでしょうか。

 

「このゲームはディアブロっぽいのかな」で、

全く関係ないシミュレーションRPGだったこともあります。

 

そんなゲームを一目で分かることができれば、

結構役に立つかもなと思った訳です。

 

まだまだ遊んだ事が無いゲームも沢山ありますので、

数としては少ないと思いますが。

 

このブログが続く限りは、

どんどん追加していけると思いますので。

 

長い目で見て下さればと思います。

 

 

ディアブロが好きな人も

 

ディアブロを知らない人も

 

この記事を読んで、

きっかけにしてみてはいかがでしょうか。

(ゲームの画像から購入できます)

 

 

ディアブロっぽい作品のまとめ

 

プレイステーション 4作品

 

ディアブロ

 

もうそのものズバリ、ディアブロです。

 

ディアブロっぽいというか、

ディアブロです。

 

ダンジョンに潜って

 

お宝を探して

 

自分自身を強化していく

 

まさにディアブロです。

 

魔法の書物を購入して、

魔法のレベルアップをさせたり。

 

町はずれに住んでいる

レアアイテムを高額な値段で売ってくれる場所に通ったり。

 

力の種的なドーピングアイテムを買ったり。

 

お金さえあれば、大抵の事は出来る、

夢のような作品でした。

 

このゲームで、人生が狂った人も多いのではないでしょうかね。

 

元はオンラインのゲームだったそうですが、

そんな機能が無くても充分に楽しい。

 

一度は遊んでほしい作品なのでした。

 

 

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聖剣伝説・レジェンドオブマナ

 

プレイステーションで

他のディアブロっぽいゲームを探していたのですが、

なかなか見つける事が出来ませんでした。

 

そんな中で、

ディアブロに似た匂いを感じる事ができたのが、

今作の聖剣伝説・レジェンドオブマナでした。

 

聖剣伝説という、大人気ゲームシリーズがあります。

 

そんな中でも、結構な異端児なのが、

レジェンドオブマナでした。

 

そんなレジェンドオブマナが、

どうしてディアブロっぽいのか?

 

やれることがめちゃくちゃ多いんです。

 

アイテムを拾ってきて

 

そのアイテムで、

装備や仲間のゴーレムを作り出していく

 

そして、またダンジョンにアイテムを探しに行く

 

この流れが最高でした。

 

このやりこみ要素は、

基本的にはおまけです。

 

ただ、このおまけがあるからこそ、

延々と遊ぶことができたんですね。

 

イベントとは関係なく、

ただダンジョンに行きたくなる

 

そんな楽しい作品でした。

 

 

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ベイグラントストーリー

 

ファミ通のレビューで40点満点を叩き出した

 

そんな伝説が有名なこの作品ですが。

 

全てがダンジョンで構成されているという、

なかなかの豪快な作品になっていました。

 

敵に与えるダメージのほとんどが

まさかの0という

 

頭がパニックになること間違いなしのこの作品ですが。

 

ハマったら最後、とんでもなく面白い作品になっています。

 

1週目が地獄の様な難易度で

 

2週目は天国が待っている

 

なので、エンディングを見てからが本編

 

そんな素晴らしさがありました。

 

アクションしながら、敵を倒していくのですが。

 

敵が強めに設定されていますので、

手に汗に握る戦闘シーンを体験するにはもってこいでした。

 

敵を倒すことで装備品を集められまして。

 

その装備品を合成させて、

自分だけの装備品を作成していく。

 

そんな自由度の髙さも売りでした。

 

売りでしたが、

そんなのをしても、与えるダメージはほぼ変わりません。

 

なので、色々なスキルを使用して、

その困難を乗り越えていくというのが、

ベイグラントストーリーの醍醐味になっていました。

 

 

私はディアブロに出会ってから、

このベイグラントストーリーに出会いました。

 

なのでディアブロの方が偉いです。

 

しかし、出会う順番さえ違っていたら、

「ベイグラントストーリーこそが、最高ゲーム!!」なんて感じになっていたと思います。

 

最初はクソゲーだと思います。

 

しかし、そこから徐々に好きになって行きますので、

この機会にベイグラントストーリーの世界に飛び込んでみてはいかがでしょうか。

 

 

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ルナティックドーン

 

知名度は低いけど、

遊んだら最後、延々とプレイしてしまう

 

そんなアクションRPGでした。

 

ゲームの画面で言いますと、

ほぼディアブロです。

 

ディアブロとの違いで言いますと、

街の住人を攻撃できる所でしょうか。

 

相手の装備品を奪う為に、

勝負を仕掛ける

 

そして返り討ちに合う

 

こんな流れが黄金パターンでした。

 

依頼をクリアすることで、

お金を貰うことができまして。

 

そのお金を使用して装備品を買いまくり、

武器をどんどん強化していくというのが面白かったです。

 

稼いだお金で装備品を強化していく、

面白くない訳がありませんよね。

 

ディアブロに飽きてきたら、

ルナティックドーン3を遊び

 

ルナティックドーン3に飽きてきたら、

ディアブロを遊ぶ。

 

こんな繰り返しがお勧めです。

 

ディアブロはアーカイブス配信していませんので、

寝っ転がりながら遊ぶことは出来ませんが。

 

ルナティックドーン3はアーカイブス配信されていますので、

寝る瞬間まで楽しめます。

 

なので、寝ながら遊びたい人には、

ルナティックドーン3がお勧めです。

 

 

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プレイステーション2  3作品

 

シャイニングフォースネオ

 

あの大人気ゲーム、

シャイニングフォースシリーズが。

 

まさかのディアブロライクで帰ってくる

 

そんな衝撃的なゲームになっていました。

 

ゲームのシステムは、

ほぼ完璧なディアブロでして。

 

壮大な世界を冒険する、

屋外のディアブロでしたね。

 

フィールドを移動しながら、

次の街を目指して冒険していく作品で。

 

フィールドにはモンスターの巣と呼ばれる、

敵が延々と湧いてくるポイントがありまして。

 

そのモンスターの巣を破壊することで、

装備品であったり、スキルポイントをゲットできるという

楽しすぎるシステムでした。

 

セーブポイントと、フィールドを瞬時に移動することができまして。

 

敵を倒したら、速攻でセーブしに帰るという、

チキンな戦法も有効になっていました。

 

装備品を

お金やスキルポイントに変えることができまして。

 

延々とアイテムを拾いまくるのが最高のゲームになっていました。

 

プレイステーション2を遊べる環境であるならば、

是が非でも遊んでほしい、大好きな作品でしたね。

 

 

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ダーククラウド

 

ドラゴンクエストシリーズの開発でお馴染の、

レベルファイブが発売したこの作品ですが。

 

まあ楽しかったです。

 

街を破壊された少年が、

街を復活させるために、ダンジョンに素材を集めに行くという

壮大な作品なのですが。

 

買ったその日に虜になりました。

 

遠距離攻撃が死ぬほど強いという、

ディアブロの精神を受け継いでいまして。

 

主人公をほとんど使わないで、

遠距離攻撃出来るキャラで最後まで進んで行く。

 

そんなゲームになっていました。

 

このゲームの特徴としましては、

戦うほど武器が成長していくシステムで。

 

成長した武器を壊して、

その武器のステータスを、そのままパワーアップアイテムにする、

斬新なシステムも最高でした。

 

育てた武器を壊して、

次の武器のパワーアップアイテムとして使用する。

 

その武器をまた壊して、

更に強いパワーアップアイテムに進化させる。

 

この武器成長のシステムと、

遠距離攻撃が最強の要素が組み合わさる。

 

そして敵を遠くから倒しまくる。

 

もう大好きでした。

 

続編である、

ダーククロニクルはもう購入してあります。

 

ただ、まだ遊んでいません。

 

なので、遊んだらまた追加するでしょうね。

 

 

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冒険時代活劇ゴエモン

 

あのがんばれゴエモンが、

壮大なアクションRPGで登場する。

 

そんな作品になっていました。

 

敵が延々と湧いてきまして、

その敵を倒して、経験値やお金、アイテム等をかき集める。

 

まさにディアブロでしたね。

 

ただ、このゲームを最後まで遊んでいません。

 

絶対に面白いゲームだと分かっているのに、

最後まで遊んでいない。

 

それは何故なのか?

 

画面に酔うからです。

 

敵と戦うのは最高です。

 

しかし、ステージのパズルを解いていくのが、

死ぬほど辛かったんです。

 

狭い空間で、カメラが回転する。

 

そして、吐きそうになる。

 

レトロゲーマーには辛かったですね。

 

なので、3Dなんて問題なし

なんて方だけに遊んでほしいなと思います。

 

絶対に面白いと思います。

 

ただ3D画面だけは、勘弁してください。

 

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PSP  5作品

 

レディアントマイソロジー1・2

 

私は、テイルズシリーズをほとんど遊んだ事が無かったのですが。

 

この作品をきっかけに、

全ての作品を遊んでみたいなと思いました。

 

テイルズシリーズのお祭り的な作品で

 

モンスターハンターの様な作品でもあり

 

ディアブロの様な作品でもあり

 

戦闘シーンは王道のテイルズ

 

そんな作品でした。

 

 

ダンジョンで素材を集めて

 

素材を使用してアイテムを作成し

 

鉱石や宝石で、装備品に様々なスキルを付加していく。

 

敵を倒せば、

色々なスキルが付加された装備品を落としていく。

 

その装備品に身をまとい、

延々とダンジョンに冒険しに行く。

 

テイルズというブランドが無くても、

絶対に好きになっていた作品でした。

 

自分のアクションテクニックで、

強敵すらも倒すことができる。

 

そんな、テイルズの楽しさが、

爆発した作品なのでした。

 

 

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煉獄

 

記憶喪失の主人公が、

ただただダンジョンを登って行く。

 

敵を倒すことで、

その敵の武器を奪うことができまして。

 

その武器を装備して、

自分だけの最強のキャラクターにしていく。

 

こんな感じです。

 

イベントなんてほとんどありませんので、

延々と敵を倒して、ドロップアイテムを稼いでいく。

 

そんなゲームでした。

 

ただ、めちゃくちゃ面白いです。

 

面白いという言葉でしか表現できません。

 

もう絶対に遊んでほしいですね。

 

このゲームも、遠距離攻撃が死ぬほど強かったです。

 

 

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アントールドレジェド・ウォーリアーズコード

 

このゲームですが、

シリーズものだと、感想を書き終わった後に気づきました、

 

アントールドレジェンドというシリーズがありまして、

私が遊んだのは、ウォーリアーズコードという作品でした。

 

この作品ですが、

まず間違いなくディアブロを意識しています。

 

他の作品では、

途中でイベントをリセットするという機能はありませんが。

 

この作品にはあります。

 

ディアブロと同じく、

敵が出てくるのが有限になっていましたので。

 

敵を狩りまくって、

どうにもならなくなった時の為に、

その状態を引き継いで、また1から始められるようになっていました。

 

そして、ゲームの画面も

まんまディアブロでしたので、

パワーアップしたディアブロだと思って遊んでください。

 

何の問題もありません。

 

 

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ロストレグナム

 

グラディエーターという作品がありました。

 

そんな作品の続編として、

ひっそりと発売されていたのが、今作のロストレグナムでした。

 

この作品もほぼディアブロです。

 

そんな作品の最大のセールスポイントが、

装備品を強化しまくる事でした。

 

ダンジョンに行きます

 

ダンジョンの一番下にはボスが居ます

 

ボスを倒すと、次のダンジョンが解禁されます

 

基本的にはこんな流れなのですが、

一度クリアしたダンジョンにも、何度でも行けます。

 

どうして行くのか?

 

アイテムを拾いに行くためです。

 

装備品を落とすことも有りますし

 

要らない消費アイテムを落とすことも有ります。

 

ただ、この要らない消費アイテムも、

装備を強化するアイテムと交換してくれます。

 

つまり、拾うアイテム全てが、

自分の装備品を強化するのに使用できるんです。

 

拾ったアイテムを全て有効活用できる。

 

もう最高でした。

 

敵を倒せばレベルも上がりますので、

延々とダンジョンに通いましたね。

 

そして、もう一つの要素で言いますと、

ヤバい裏ワザが用意されていました。

 

そのヤバい裏ワザこそが、

武器の性能が青天井に上がって行くという所でした。

 

製作者としましては、

限界を決めていたと思います。

 

しかし、偶然が重なってしまうと、

その限界が取っ払われてしまい。

 

とんでもない武器を作り出すことができるという裏ワザでした。

 

この裏ワザを知ってしまうと、

普通のプレイでは満足することができなくなってしまいます。

 

なので、ゲームのバランスを完全に破壊するのですが、

それを上回る敵の強さですので。

 

結局は使ってしまうんですよね。

 

圧倒的なダメージ量でダンジョンを冒険する

 

この魔力には勝てないよね…。

 

 

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プレイステーション3  1作品

 

トリニティージルオール

 

あのジルオールが、

なぜかアクションRPGになる

 

こんな衝撃的な作品でした。

 

ゲーム画面としましては

無双シリーズの様な画面なのですが。

 

遊んでいる感覚は、ディアブロそのものでしたね。

 

敵の大軍を、

ファイアーボールで蹴散らして、アイテムをかき集める。

 

幸せしか無かったです。

 

無双シリーズが好きな人と

 

ディアブロライクが好きな人

 

両方に楽しんでもらうことができる

 

最高のゲームになっていました。

 

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プレイステーション VITA  1作品

 

ダーククエスト・アライアンス

 

この作品は、

アントールドレジェンドと同じメーカーの作品でした。

 

と言いますか、

この作品を先に遊んで。

 

そのあまりの面白さに、

アントールドレジェンドにたどり着きました。

 

ゲームの画面もほぼディアブロです。

 

アントールドレジェンドの進化版と言う感じでしょうかね。

 

敵の数がとんでもなくて、

そんな大軍を蹴散らしていくのが最高の幸せでした。

 

ディアブロをパワーアップさせたのが、

アントールドレジェンドならば

 

アントールドレジェンドをパワーアップさせたのが、

ダーククエスト・アライアンスなのでした。

 

純粋なディアブロ好きには、

絶対に遊んでほしい作品でしたね。

 

 

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私が愛したディアブロライクRPGのまとめ

 

いま遊んだ事がある作品で言いますと、

このような感じになっています。

 

手元にある作品で言いますと、

 

アントールドレジェンド・ウナタカの勇剣

 

ダーククロニクル

 

この作品がディアブロライクRPGだと分かっています。

 

今狙っている作品で言いますと

 

PSPの

ダンジョンメーカーシリーズ

 

PSPの

煉獄2

 

PS3のセイクリッド2

などでしょうかね。

 

プレイステーション3は

ディアブロライクの宝庫だと分かっていますので、

そこら辺も今後のポイントになってくると思います。

 

 

初めて通販で買ったゲームソフトが、

ディアブロでした。

 

どうしても遊びたかったんです。

 

だけど周りに売って無かったんです。

 

なので、怖かった通販ではありましたが、

買っちゃったんですよね。

 

今では、ほとんど通販で買っていますからね。

 

慣れって怖いですよね。

 

ディアブロが無ければ、

数年は遅れていたと思いますので。

 

その点でも、ディアブロには感謝しています。

 

 

それでは最後に

 

どの作品が一番お勧めなのか?

 

 

ディアブロだよね!!